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フランスが大好きな30歳の毎日を綴ります

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パリ新婚旅行14日間2021夏〜11日目①:FARINE&Oで朝食を買う、パリ・アメリカン・ホスピタルでPCR検査を受ける〜

11日目の朝は絶対にいきたいと思っていたパン屋さんにいきます。メトロに乗って移動。地下から地上へ上がりました。

ついたのはこちらです。

www.tripadvisor.jp

FARINE&O(ファリーヌ エ オー )です。

TRADITION 1.1€

ROSACE 3.0€

BRIOCHE FEUILLETEE 4.5€

ブリオッシュ フィユテが美しすぎます。

Caneles 1.8€

このあとLimeに乗ってオペラ地区まで下っていきました。一度ホテルに戻ってのんびりしました。13時頃にメトロに乗って初めてパリ郊外に向かいます。

 

パリ郊外に初上陸。

高級住宅街のようです。落ち着いた雰囲気の場所でした。

同じ道をまっすぐ。

到着したのは『パリ・アメリカン・ホスピタル』です。名前の通り病院です。私たちは帰国する際にPCR検査が必要になります。パリに滞在中にこちらの病院で予約を入れました。日本人の先生がいるので安心です。パリ市内には近くてお手頃に検査できるところもありますが、フランス語が不安なのときちんと証明書がもらえるかも不安だったので、確実そうなこちらにお願いしました。

こちらのドアから入ります。

恐る恐る入る2人。

すんなりと待合室に通してもらうことができました。

少し待った後、女医さんに鼻粘膜でPCR検査を行なってもらいました。1人155€、海外キャッシングで会計をしました。日本で確認すると2人で38910円でした。全額自費なので思った通りの値段だなと思いました。

後日すぐに陰性の連絡がきて安心しました。証明書も受け取りました。本当に安心することができて日本人の女医さんには感謝しかありません。

 

帰り道にお菓子を買いました。LE PANIERというお店です。ネットでしらべましたが新しくできたばかりなのか情報がありませんでした。

どのお店も可愛いロゴがあって素敵です。

Baba au Rhum 4.2€

Canele 2€

 

ババとってもおいしかったです。カヌレはいまだにこれだ!というものには出会えませんでした。

このあとも市内に戻ってふらふらします。